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考えたこととかいろいろ。

自分の中にパラダイムシフトを起こしたい

人に読まれる程ではなくて、自分の中で少し言語化したいと思ったかいたので、多分すごい読みにくいです。。

 

最近モヤモヤしていたというか迷っていたことがあって、なんだかんだ10月から留学に行くことになっている。

それ自体は前から考えていたことだし、良いことではあるものの、その行こうと思ったきっかけに少しモヤモヤしていた。

 

今までめっちゃ勉強をして知識をキャッチアップしたり、毎週必ず振り返りを行って改善を繰り返してきた。

ただここにきて、今のまま改善を繰り返すだけだと、自分が目指すところまでは到達しないだろうなと思っていた。

今だからこのように言語化しているけれでも、少し前まではこのままじゃダメだぐらいの粒度でしかなかった。

 

今日7つの習慣の話を聞いて、自分が今までやってきていることが、めっちゃ勉強するという行動の部分、それをさらに効率化させたり再現性を持たせたりするためのシステムの部分の話なんだなということがわかった。

そして自分のモヤモヤは、より大きな目標を達成するために「変化のサイクル」で言う所のパラダイムのアプローチを取らないといけないと思っていることだったと思う。

何がきっかけでそう思ったのかはまだ思い出せないけど、間違いなくそうだ。

 

 

30日間チャレンジでブログを書き始めてちょうど半分が過ぎた

タイトルの通りですが、今日でちょうど15日目で半分となりました。

 

dhate.hatenablog.com

 

書こうと思っていることはあるのですが、少し時間がかかりそうなものが増えてきました。

少し残業する必要があったので、時間が取れなくなりました。。

 

そのため時間がかからなさそうな内容にしました(笑)

この内容だとあまり意味がないのでは?と思ったのですが、

今まで毎日継続をしていたから帰ってきて疲れていてもやろうと思えていたので

一度でもやらなくなると全くやらなくなりそうです。

 

あと半分なので頑張ります。。

セブ島留学の学校選びの際はWhy→How→Whereの順番で決めるとうまくいく

セブ島留学へ行く際に学校選びをしていましたが、300校以上あるらしく選択肢がとても多いです。。

その中でどのように考えて学校を選ぶとうまくいくのかということが

少しわかってきたのでまとめてみたいと思います

 

学校選びの際にどんなことをやったか

変わったことは特にやっていないのですが、

セミナーに行ってきた

・エージェントと個別に面談を行った

セブ島留学経験者に話を聞いてみた

・サイトで情報収集をした

と、こんな感じのことをやっていました。

 

ここでたくさん情報を得たのですが、すごい魅力的な学校が多いですね!

魅力的な学校が多い以上、これ以上学校の情報を手に入れても判断ができないと思いまいした。

 

そもそもなんで留学をしようと思ったんだっけ?というところ

結局はこれに限るなと。。

実際に留学した人の楽しそうな話や、学校の中の人のブログなどを見るととても楽しそうで、

ついつい楽しそうに流されてしまいます。(楽しみに行きたい人はそれでも良いと思います)

もちろん楽しいのはとても良いことですが、当初の目的からぶれてしまった場合

留学から戻ってきて後悔するだろうと思い、ここに立ち還りました。

 

楽しそうな海の写真とか見せられると、本当に当初の目的からぶれそうになります(笑)

だから目的に関してはどこかに書き残しておくと良いと思います!!

 

どんな学校であればその目的が達成できそうか 

調べていると、日本人の比率や英語以外話してはいけない決まりがあるか、

門限が決まっていたり、自習の時間が強制されていたりと学校によって厳しさが全然違います。

自分の性格とも相談ですが、楽しさは一度置いておいて、

自分の目的を達成できそうな定量的な部分でスクリーニングをかけて、

その上で幾つか学校を絞るようにした方が良いと思います。

 

それを踏まえた上でエージェントの人に相談をしてみる

とはいえ学校を絞るのは大変なので、エージェントの人に手伝ってもらいました。

留学に行く目的はこれで、そのためにこれぐらいの厳しさで日本人は少ない方が良いとか、

ある程度決まっていると、幾つか学校を紹介してくれると思います。

自分の場合はもう少し詳細に決まっていましたが、5つぐらい紹介してくれました。

正直どれも良さそうだったので、そこからは口コミやブログなどを片っ端から調べました。

  

調べてみて

最初はとりあえず学校について調べてみて、なんとなく日本人が少ない方が良いかなーとか、

海近い方が良いなーとか考えていました(笑)

ただそれだと全然決まらなくて、Whyの部分をちゃんと考え直してみたところ、

ほとんどの学校を切り捨てられました!

もし学校選びに迷っていたらもう一度なんで留学に行こうと思ったんだっけ?と問いかけてみて欲しいです。

ゴリラクリニックのヒゲ脱毛って実際どうよ

最近ゴリラクリニックでヒゲの脱毛を始めました。

脱毛前に一度無料のカウンセリングに行ってみたのですが、すでに2回脱毛を実施しています。

そもそもなんで脱毛しようと思ったか

単純にヒゲ剃るのがめんどくさいからです(笑)

あまりヒゲが濃い方ではないのですが、肌が弱いので、

あまり髭剃りをするとカミソリ負けをしてしまいます。

 

会社の人でヒゲの脱毛をしている人がいて、

無精髭もなく綺麗で良かったので、自分もやってみようと思いました。

 

なんでゴリラクリニックにしたのか

まずはネットで調べていたのですが、ある程度の実績と料金が安いところで考えていました。

最初は新宿湘南美容外科クリニックにしようと思ってカウンセリングを申し込んだのですが、

めちゃくちゃ対応が悪く、さすがにここではやりたくないと思ったので

第二候補だったゴリラクリニックにしました。

 

ちなみに新宿湘南美容外科クリニックの対応が悪いと思ったのは

・カウンセリングに申し込んだのに連絡がない(かなりあとになって謝罪のメールが来ました)

・謝罪のメールに返信をして日程をお願いしたら入力フォームの案内だけされた

・再度申し込んだら、申し込んでない日付で予約された 

と短い間でなんども不満を感じたので、やめました。。

ゴリラクリニックのカウンセリングどうだったか

新宿のところに行ったのですが、フロアも綺麗で全体的に対応は良かったです。

カウンセリングは女性のスタッフ+男性の医師の組み合わせで対応をしてくれます。

 

8割くらいを女性スタッフが説明してくれて、肌への影響とか体に関わるところに関しては医師が話をしてくれます。

 

思ったより高くなった 

料金説明は綺麗なお姉さんが担当するので、流されやすいと思いました(笑)

料金設定も思っていたよりもかなり多く、ちゃんとNoと言わないと高い方にされそうです。

 

脱毛+毎回笑気ガスをつけるか(個別よりは安い)

肌へのダメージが大きいので、めっちゃ荒れますよって話から

脱毛前後のケアもついていて、それも結構進められました

 

プランは差額を払えば後からでも変更ができるので、

その時に流されないように、安いプランから始めることをお勧めします!!

 

実際の脱毛について

麻酔がないときついのか?

輪ゴムでパチンとされるような感じですという表現があったので、いけるんじゃね?

って思ったのですが、実際には輪ゴム3つぐらいでバチン!!ってイメージです(笑)

友達にふざけてやられたらキレるような感じなので、

麻酔なしはかなりの猛者じゃないときついと思いました

 

肌荒れた?

写真は取らなかったのですが、やはりやや荒れました。

私自身かなり肌が弱い方ですが、ひどくはならなかったので

数千円かけてケアする必要もないかな。

無印で化粧水と乳液を買っておけば十分だと思います。

 

ヒゲは薄くなった?

まだ2回ですが確実に薄くなってきています。

まだまだ生えてきますが、面積当たりの生えている割合が目で見て減っているのがわかります。

2ヶ月に1回しか脱毛が行えないので、かなり時間がかかりますが、効果に関しては申し分ないと思います。

 

まとめ

ゴリラクリニックは値段も安く効果がありました。

ただ、無料カウンセリングの際に脱毛前後の肌をケアするプランや麻酔など

想定よりも高くなる可能性があるので、流されないように気をつけてください!

Qiita受けしそうなものと、自信がないものはQiitaに書いて、それ以外はブログに書く

 最近ブログを書くようになったのですがもともと技術的な内容はQiitaに書いていました。

今後技術的な内容もこちらのブログにどんどん書いていきたいなと思っているのですが

実際Qiitaの方が SEO が強く、PV 数も多くなるのでどのように使い分けようか悩んでいます。

調べると結構同じような記事があって、いろんな意見があるので面白いですね。

 

そもそもなんでアウトプットをしているか?

目的とサービスの特性を考えれば、どこに何を書くべきかが整理つくかなと思いました。

私の場合は、一番は勉強になることで、次にエンジニアとしてのブランディングにもなるかなといったところです。

最近少しお金稼げるようになったら良いなと思うようになってきました(笑)

勉強とブランディングの2つかなと思います。(あとちょっと稼げるようになったら良いかな)

 

Qiitaの良さ

Qiitaの良いところは、やはりPV数が多くなりやすいところだと思います。

それによっていいねが増えてモチベーションが維持しやすいです。

また、コメントをしてくれるユーザーの数も多くなるので、

仮に内容が間違っていたとしても指摘してもらえたり

もっと良い方法があるなど教えてもらうことができるのは良い点だと思います。 

 
Qiitaに書きたくないこと

技術に関係ないことは書けないですし、 技術が少し出てくるけど

ほとんどポエムみたいなことも書かないようにはしています。

また自分用のメモみたいなのは、他の人には不必要なものであるので、

あまりQiitaに書こうと思わないですし、他の人にも書いて欲しくないです。

 

ブログの良さ

やはり自分の空間なので、自由に好きなことがかけることだと思います。

あとはお金を稼ごうと思ったらこちらが必須ですね。

 

結局どう使い分けるか

この2つに当てはまれば、Qiitaに書こうと思います。

 
1. Qiita受けしそうなもの

なんとなくQiitaのトレンドを見ていると、

こんな感じのって受けるよなってものがわかってきます。

ブログがかなりよくなってきたら別なのですが、それまではQiitaにかけばバズるものは

Qiitaに書いてしまった方が短時間で自分のブランディングができると思います。

 
2. 他の人にも見て欲しい技術的な内容

もう少し良い書き方ありそうなんだけど、どうなんだろうとか

少し自信がないものに関しては、コミュニティの強いQiitaに書きたいです。

書き始める前はそんな中途半端な情報を発信していいのだろうかと思っていたのですが、

どんな情報にも発信する側の意図があり、

それを受け取る側がどのように解釈するかが重要だと思います。

 

もちろん意図的に間違った情報を発信するのは問題です。

しかし、正しい情報を得たければ公式の資料を見たり、コードを読んだりするべきなので、

情報を発信する側になってそこまで身構える必要もないと思いました。

 

 

ブログの30日間チャレンジが終わったらちゃんとブログを書き直したい

現在30日間チャンレンジというものやっており、毎日ブログを書いています。

(正確には25時とかになってもOKにしているので、自分の中で30日連続です)

dhate.hatenablog.com

書くことによって自分の考えがまとまったりと良いなと思うことがある反面、

毎日仕事終わりに書いたりしているので、あまり時間をかけられないし、

ちゃんとブログの書き方みたいなインプットもしていない状態です。

ただやっぱりやるからには、少しでもPV数があった方がモチベーションに繋がるよなぁと

今日で11日目なのですが思ってきました。

 

30日間チャレンジをやっていてなんなのですが、あまりブログに時間をかける時間もないので、

今はとにかく書くことに集中をしてあとで書き直そうかと思っています。

 

自分で今の気持ちを忘れそうなので備忘録として残しておくのですが、

この3つぐらいはやってしまいたいと思います。

 

1. 有名なブロガーのブログの書き方みたいなものを読んで実践してみる

2. クロームで警告が出るようになったし有料プランの検討

3. wordpressも使えるからそっちも検討

 

なんだかんだ11日目にもなるとネタ切れ感も出てきましたが、

1つの記事に書く時間も減ってきて、自然とブログを書こうという姿勢になってきました!!

後半は少し技術的な内容を増やして行こうかと思います。

【学生向け】面接の最初の5分で押さえておくべき5つのこと

以前からそこまで回数は多くないものの、学生と面接をやることがあります。

自分が学生の時に面接は最初が大事だぞというふうに聞いていたのですが

いざ自分が面接をする立場になると、最初の5分でポジティブな面がない方は

振り返ってみると今まで一人も選考を通していませんでした。

 

最初の5分の重要性

最初の5分はお互いがよりリアルに知るための場づくりだと思っています。

そして初めてあった人と話しやすい場が作れると言うことが

すでにある程度社交性やコミュニケーション能力があると言えます。

そのタイミングでは過去の経験でアピールするのではなく、

実際にその日に良い場を作れると言うことをアピールした方が良いと思っています。

 

仕事を初めても社内外合わせて色々な人と関係性を築かないといけません。

面接にきてくれた人が、その良い関係性を難なく築ける人なのか?が

最初の5分で大体わかるのではないかと思います。

 

逆にたった5分なので、できることは限られていて、

そのポイントを理解すればその後の面接も進めやすくなると思います。

所属している会社の意見ではなく、私個人の見解ですが少しでも参考になれば良いかなと思い書いてみました。

全て面接する側にも当てはまるのですが、お互いが少し意識するだけで、

面接をかなり良い場にできると思っています!

 

1. まずは立って挨拶

中途の方だとこの辺のマナーはしっかりしているのですが、学生の方だとできない方も多いです。

正直そこまできにすることでもないのですが、できている方ができていないよりも

ちゃんとマナーを抑えているなあという印象を最初に与えられると思います。

 

細かいのですが、マナーに関しては知っていて損はありません。

人によってはかなりの減点になることもあるので、相手がどんな人かわからない状態では

マナーについてはたくさん調べておいた方が確実です。

 

2. お礼の言葉

「お時間とっていただきありがとうございます」とかで十分なのですが、

この一言があるかないかでかなり印象が代わります。

単純に相手のことを気遣えている印象を与えられるので、

掴みとしてはかなり効果が高いと思います。

 

残念ながら面接をする側でもやらない方はいるのですが、

社会人になってからも必要なスキルなので、やっておいて方が良いです。

 

対面接官に限らず、受付の対応をしてくれた人などにも同じように接しておきましょう。

 

3. 笑顔を見せる

これはぶっきらぼうな面接官よりも笑顔を見せてくれる面接官の方が

話しやすのをイメージしてもらえれば良いと思います(笑)

面接をする側も普通に緊張することはありますし、早い段階で笑顔を見せてくれると

その後和やかなムードで面接を進めやすいと思います。

 

あくまで笑いではなくて笑顔程度で大丈夫です!

あまりにもひきつる人はしょうがないですが、最初の5分以外にも意識すると良いポイントです!

 

4. 相手がアイスブレイクをしてきたら乗っかる

面接の最初の段階だとお互い緊張しているので、

いきなり会社の説明や学生時代のことを質問はしません。

基本的にアイスブレイクとして、その日の話だったり

レジュメを見てアイスブレイクに使えそうな内容を探しています。

 

アイスブレイクが下手な面接官も多いとは思うのですが、「そうですね」で終わらず、

「そうなんですね + 笑顔」とか、できれば何か一つ質問を返すとかするとめっちゃ良いです。

 

特にアイスブレイクが下手な面接官ほど、今回はやりやすいぞと思うので(笑)

あくまでその場の空気を作るのは面接官ではなくお互いなので、

なるべくポジティブな返しをすると、進めやすくなります!! 

 

5. 余計に話しすぎない

アイスブレイクは場をなごますのが目的なので、余計な話を重ねても良いのですが、

自己紹介に情報をたくさん盛り込むなどは避けた方が良いかと思います。

 

最初の5分ってまだまだ話していないことだらけですよね!

色々話したいことも残っていますが、面接をする立場からすると、

相手がどんなタイプがわからないので、まだ探っている状態です。

 

そのためアイスブレイクで場を作ったり、あたり触りのない会話から始めて

こんな感じに進めて行こうかなと言うことを考えています。

 

その段階であまりたくさんの情報を回答に盛り込まない方が良いと思います。

特に簡単に自己紹介とかざっくりと言われた場合には1分以内に納めて、

残りは興味があるところをあとで質問してもらうようにしましょう!

 

最後に

簡単でしたが、知っているだけですぐ実践できてよく見せられる方法でした!

ある程度なれの部分もありますが、最初の挨拶からお礼の言葉なんかは

相手にあまり左右されずにできる部分なので、まずは実践して見てください。

もちろん、最初の5分で良い場を作ってからが面接の本番ですので頑張ってください!(笑)